since 2006.03.
教育理念
システム
校舎案内
education philosophy

小学生の部
教科: 算数・国語・理科・社会・英語
曜日・時間: 希望に応じます。

小1〜6基礎養成
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
S 特別コース:前学年からの総復習を兼ねる。
説明+ドリルを現在学んでいる分野と過去の分野を共に試行。
T テストコース:テスト+チェックを繰り返しながら問題が解けるようにする。(解説も加える)
A 説明+ドリル+説明+ドリルを何回も繰り返し、教科書の内容が出来るようにする。
B 出題した課題の不明な点を解説+類題でチェック+説明+再度課題をこなして自分のものにする。

小1〜6実力養成
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
T テストコース:テスト+チェックを繰り返しながら問題が解けるようにする。(ハイレベル問題も含む)
C 教科書の要点だけを説明+問題集(各自に適したもの)の解説と分析+点が取れるよう徹底指導。
D 質問形式:各自が抱えている不得意分野などを究明分析し、対策を講じる。(類題やオリジナル問題で指導)

小4・5・6私立中受験
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
受験 上記のC・D方式で指導。受験対策が組み込まれる。
(前学年の復習チェックも含む。)

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中学生の部
教科: 英語・数学・国語・理科・社会
曜日・時間: 希望に応じます。

中1〜3基礎養成
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
S 特別コース:前学年からの総復習を兼ねる。
説明+ドリルを現在学んでいる分野と過去の分野を共に試行。
T テストコース:テスト+チェックを繰り返しながら問題が解けるようにする。(解説も加える)
A 説明+ドリル+説明+ドリルを何回も繰り返し、教科書の内容が出来るようにする。
B 出題した課題の不明な点を解説+類題でチェック+説明+再度課題をこなして自分のものにする。

中1〜3実力養成
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
T テストコース:テスト+チェックを繰り返しながら問題が解けるようにする。(ハイレベル問題も含む)
C 教科書の要点だけを説明+問題集(各自に適したもの)の解説と分析+点が取れるよう徹底指導。
D 質問形式:各自が抱えている不得意分野などを究明分析し、対策を講じる。(類題やオリジナル問題で指導)

中3入試直前
  レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)

受験A 上記のA〜D方式で指導。受験対策が組み込まれる。(前学年の復習、テストチェックも含む)

受験B 上記のA〜D方式で指導。受験対策が組み込まれる。(前学年の復習、テストチェックも含む)

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高校生・浪人生・社会人の部
教科: 英・数・現国・古典・物・化・生・日・世・地・小論
曜日・時間: 希望に応じます。

高1・2基礎養成
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
α 説明+ドリル+説明+ドリルを何回も繰り返し、教科書の内容ができるようにする。
β 出題した課題の不明な点を解説+類題でチェック+説明+再度課題をこなして自分のものにする。

高1・2実力養成
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
γ 教科書の要点だけを説明+問題集(各自に適したもの)の解説とチェック+解法の秘訣を伝授。
δ 質問形式:各自が学習した分野の不明な点、問題集の理解できない分野をすべて解説+ハイテクニックを指導。

高3・浪 各コース
  レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)


δ 受験参考書による指導、概ね質問形式。
夏休みの頃より入試レベル問題対策を指導。


γ
δ
高1・2のγ・δ方式に同じ。但し受験指導が入りますので、高校3年間の範囲で指導。


γ 高1・2のγ・δ方式に同じ。入試科目については、各自にマッチングした教材・方法で授業。


2
α 高1・2のα方式に同じ。加えて、受験に間に合うように3年間の内容を cheak and drill.

大検コース
レベル(偏差値) 方式 授業形式(個人指導)
大検 それぞれの能力、立場に応じて指導方法を検討。
(α・β・γ・δ方式のいずれかで実施)

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EXTRAコース
教科: 美術・他
曜日・時間: 週一回 (土曜日又は日曜日) 4時間程度

芸術大学高校受験コース
入塾 選抜 内容
志望校にあわせてデッサンから徹底実技指導。
●講師: 元多摩美術大学講師 他
●一般学習と同時受講可能。
詳しくは事務局までご連絡下さい。

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